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手術にあたって


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寝ているところを急に起こしたため、びっくり顔。


ごらんのとおり、鈴ちゃん元気になりました。

手術から1ヶ月、順調です。

エコーで子宮蓄膿症が分かってから手術まで、本当に悩みました。

って、今思えば、選択肢は手術をするという1つしかなかったんですが・・・

ほっとけば、命にかかわることは分かっていたけれど、

どうしても手術=麻酔のリスクを考えてしまうと・・・

でも、先生はとても丁寧に説明してくださいました。

先生のほかに、看護師さん、麻酔の先生も立ち会って手術をする、

麻酔の薬も、昔と比べて、格段によくなっている、

手術の時に使う機械も、何かあればすぐに手術中止を教えてくれる、等々。

今では、先生の言葉を信じて、任せてよかったと思ってます。

だって、とっても元気になったから。

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手術当日、泣きながら病院に預けたことが、とおい昔のよう(笑)。

そんな さい に気を使ってくれた受付のおねえさんが、

鈴ちゃんと見送ってくれました。

当の鈴ちゃんは、お散歩モードで大喜びで、さい なんか目もくれず。

それが救いでしたが。



パピーの頃に、避妊手術をしておけばよかったのかなぁ、と思ったりして悩むけど、

いまさらしょうがないこと。

この先、どれだけ鈴ちゃんが元気で過ごせるかをかんがえよっ。

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っていうくらい元気(笑)。よかったー。

・・・と、手術に関して葛藤した思いぶっちゃけたかったー記事でした。

ありがとうございました。



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ダウンのお布団に沿ってきれいに寝ている姿がいいなぁ。

ダサダサセーターが、はずかしい・・・




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ありがとう!
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by rinwashi8 | 2012-11-30 16:42 | 病院&病気&体のこと
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